メルマガVol.206 「天明の飢饉」
メルマガVol.206のタイトルは、「天明の飢饉」です。
江戸時代の18世紀後半、東北地方を中心に天明の大飢饉が発生ました。
長引く雨や、やませ(東北特有の冷たい風)の影響で、大凶作となりました。
それに輪をかけて、浅間山の噴火による火山灰の影響もあり、飢饉は日本全国に広がり、多くの民を苦しめ、5~6年間も続いたそうです。
餓死や疫病で、100万人もの民が亡くなったそうです。
当時の日本の人口が3,000万人ですから、実に30人に1人が亡くなったことになります。
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