フォト
2022年7月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

« 2021年12月 | トップページ | 2022年2月 »

2022年1月

2022年1月30日

メルマガVol.1860、「近況」

始まったばかりと思っていた1月も、もう終わりです。

年末年始は落ち着きかけていたコロナが、たった1カ月で様変わりです。

オミクロン株の新たな変異株まで出始めたようです。

続きはメルマガにて。

2022年1月29日

赤坂邸 この土日はお休み

赤坂邸。

この土日は、お休みとさせていただきます。

巷でのコロナ感染者数が拡大しているためです。

何卒ご理解お願い申し上げます。

2022年1月27日

メルマガVol.1859、「食」

オミクロン株感染が、急拡大しています。

東京都心部の経済活動等にも、急速にブレーキがかかっています。

赤坂邸も、今日だけでも2件のキャンセル(予定変更)がありました。

報道によると、2月4日あたりが感染拡大のピークで、その後は減少に転じるということですが。

それでも、普段通りの社会に戻るまでは、いましばらく時間が必要かもしれません。

経済活動が大きく停滞しています。

不安とフラストレーションは溜まる一方です。

続きはメルマガにて。

2022年1月23日

メルマガVol.1858、「アミノ酸とタンパク質」

メルマガ前号に。

卵は必須アミノ酸9種がすべて含まれており、アミノ酸スコア10点で、良質のタンパク源になると記載しましたが。

アミノ酸とタンパク質の関係について、ご説明をしたほうが良いかと思いました。

続きはメルマガにて。

メルマガVol.1857、「たんぱく質危機」

たんぱく質危機が叫ばれています。

2021年世界人口は787500万人が、2050年には約100億人に達すると見込まれています。
人口増と経済成長は、肉食を促進します。

しかし、現在の社会環境や産業構造をみると、畜肉生産量をどんどん拡大することは事実上不可能です。

このままでは、世界中がたんぱく質不足に陥ることは明らかです。

早ければ2025年にも、たんぱく質の需要が供給を上回るという声もあります。

続きはメルマガにて。

赤坂邸 この土日はお休みを頂戴します。

赤坂邸の営業。

コロナ感染が、あまりにも急速に拡大しておりますので。

皆さんの安全面を考慮し、この土日は、お休みとさせていただきました。

ご理解お願い申し上げます。

メルマガVol.1856、「円の実力低下」

一昨日の日経新聞1面に。

「円の実力低下、50年前並み」という見出しが。

かなり驚きました。

円の実力低下はわかっていましたが、そこまで落ちているとは。

続きはメルマガにて。

2022年1月19日

メルマガVol.1855、「赤坂邸」

またもや、蔓延防止措置ということです。

東京は、1月21日~3月13日までの24日間。

赤坂邸は、東京都の認証を受けておりますので、当然にそのルールに従って営業いたします。

これまで通り、毎日営業いたします。

酒類提供は20時まで。

閉店は21時。

土日は、これまで通り、1115時のランチ営業。

続きはメルマガにて。

 

2022年1月18日

メルマガVol.1854、「令和の米騒動?」

報道やSNSなどで、「令和の米騒動」が起きるのではと、情報が飛び交っています。

先日のトンガでの噴火による火山灰が原因と言われています。

日本ではかつて、「平成の米騒動」がありましたが。

1991年、フィリピンのピナツボ火山爆発によるものでした。

天候不順で凶作となり、日本中でコメが不足し、タイ米を緊急輸入するなど大騒ぎでした。

続きはメルマガにて。

2022年1月16日

メルマガVol.1853、「中国、畜産自給強化」

今日の日本農業新聞さんの記事によると。

中国では、畜産の自給を強化するそうです。

日本の農水省にあたる中国農業農村部が、2025年までを見越した5か年計画を発表。

畜産飼料代の高騰や、家畜伝染病(豚熱他)による輸入畜産物への懸念に対処するため、はじめて畜産物自給率目標を盛り込んだそうです。

飼料の国産強化と、機械化の推進が、大きなテーマのようです。

続きはメルマガにて。

メルマガVol.1852、「水産動向」

水産の危機に関して、このメルマガでも何度も記載していますが。

仮に危機を認識していても、それに対する効果的アクションを実践しなければ、危機を認識していないも同じです。

水産も農業も、無責任な評論家ではなく、もっともっと具体的で効果的なアクションが必要です。

続きはメルマガにて。

 

2022年1月15日

赤坂邸 この土日もランチ営業

赤坂邸

この土日も、11~15時のランチ営業です。

御来店お待ちしております。

2022年1月14日

メルマガVol.1851、「日本農業新聞 コラム論点」

いつもお世話になっている、日本農業新聞さんのコラム論点。

次回は、週明け月曜日(1月17日)に掲載いただく予定です。

いつもご覧いただき、ありがとうございます。

続きはメルマガにて。

メルマガVol.1850、「次世代FVC研究所新春セミナー」

ご案内済の次世代FVC研究所新春セミナー。

当初は、1月28日(金)を予定しておりましたが。

やはりオミクロン株の動向をみると、延期止むなしとなりました。

またコロナにしてやられました。

続きはメルマガにて。

2022年1月10日

メルマガVol.1849、「1月11日」

1月11日(火)。

今年最初の最強開運日だそうです。

いろんなメディアで紹介されています。

2022年1月11日、「一粒万倍日」と「天赦日」が重なるそうです。

続きはメルマガにて。

メルマガVol.1848、「蘇民将来」

コロナ禍がなかなか終息しません。

ひょっとしたら、まだまだウィズコロナ時代が続くかもしれません。

 

蘇民将来。

お伊勢参りをされる方には、お馴染みかと思いますが。

一般的には、まだまだご存知ない方も多いかもしれません。

続きはメルマガにて。

 

 

1月28日 FVC次世代研究所新春セミナー 延期

1月28日に開催を予定しておりました、「FVC次世代研究所新春セミナー」。

コロナの影響で、延期となりました。

残念ですが、止む無しです。

何卒ご理解お願い申し上げます。

メルマガVol.1847、「ミカンコミバエ」

農業業界の病害虫問題が深刻化している。

これも温暖化の影響が大きいのか。

この数年、サツマイモに発生した基腐病が、大きな問題になっているが。

今度はミカンだ。

PRESEIDENT Onlineの記事の見出しは。
「日本でミカンが食べられなくなる日」 コロナ禍に進む"知られざる重大危機"

続きはメルマガにて。

 

メルマガVol.1846、「当面の予定」

オミクロン感染が急拡大し、また制限の多い生活に逆戻りの気配になってきました。

いろんな計画やスケジュールを、見直さなければなりません。

年初早々、悩ましい状況になってきましたが、それでもこの現実を受け止めて、与えられた環境の中で最善を尽くしていきたいと考えています。

続きはメルマガにて。

 

メルマガVol.1846、「当面の予定」

オミクロン感染が急拡大し、また制限の多い生活に逆戻りの気配になってきました。

いろんな計画やスケジュールを、見直さなければなりません。

年初早々、悩ましい状況になってきましたが、それでもこの現実を受け止めて、与えられた環境の中で最善を尽くしていきたいと考えています。

続きはメルマガにて。

 

赤坂邸 本日 ランチ営業

本日1月10日、成人の日。

赤坂邸はランチ営業(11~15時)です。

お近くにお越しの際は、どうぞお立ち寄りください。

2022年1月 6日

メルマガVol.1845、「赤坂邸」

今日の東京は、かなりの雪が降り続いています。

雪は街を真っ白にしてくれて、とても綺麗なのですが、そんな呑気なことを言っていると怒られてしまいます。

交通機関や経済には、大きな影響が出るでしょう。

産地も物流も、大いに混乱することでしょう。

ただでさえ、食品等値上げが相次いでいますが、また野菜等の価格も上昇することでしょう。

続きはメルマガにて。

 

2022年1月 4日

メルマガVol.1844、「次世代FVC新春セミナー」

以前より大変御世話になっている、一般社団法人次世代FVC研究所さん。

この1月28日(金)午後、新春セミナーを開催予定です。

続きはメルマガにて。

メルマガVol.1843、「謹賀新年」

新春のお慶びを申しあげます。

旧年中は、大変御世話になりました。

本年も、何卒よろしくお願い申し上げます。

続きはメルマガにて。

« 2021年12月 | トップページ | 2022年2月 »