メルマガVol.2240、「国際司法裁判所(ICJ)」
毎年毎年、酷暑が深刻化しています。
もはや、脱炭素化が不可避であることは、議論の余地がありません。
一部の政治家や事業家が、政治的駆け引きや利権で、脱炭素化に逆行するような発言をしたりはしますが、そんな人に惑わされている暇などありません。
続きはメルマガにて。
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毎年毎年、酷暑が深刻化しています。
もはや、脱炭素化が不可避であることは、議論の余地がありません。
一部の政治家や事業家が、政治的駆け引きや利権で、脱炭素化に逆行するような発言をしたりはしますが、そんな人に惑わされている暇などありません。
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この3連休は京都・岡山とまわってきました。
酷暑はもちろんのことですが、ここしばらくの雨不足がとても心配です。
酷暑と水不足がダブルパンチで続いたら、農業に与えるダメージは甚大です。
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ここのところ、またメールの不具合が頻繁に発生しています。
ウイルスなのか、詐欺メールなのか、おかしな動きが散見されます。
もし僕のメール関係で、おかしな動きや内容がありましたら、お気をつけください。
よろしくお願いします。
国や行政の補助事業は、社会基盤整備のための、重要な選択肢です。
ただし、事業者は、補助金におんぶに抱っこではいけません。
改めて、適切な運用が求められています。
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メルマガVol.2237、「脱炭素型農業」
昨日はGCOF17で、脱炭素型農業に関する戦略会議でした。
案件の詳細は記載できませんが、お陰様で、高度な科学を背景にした複数の実務が展開されています。
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今日は令和7年7月7日。
スリーセブンで、なんとなく縁起が良いような気もしますが・・・。
さて今朝のTVで、僕が以前からこのメルマガでも何度も記載してきた事態が報道されていました。
米国大統領が進める移民規制強化の影響で、アメリカ西海岸の農場では、野菜・果物の収穫をする人手が足りず、せっかくの青果物が畑で放置され腐ってしまっていると。
当然に、価格も上がっていくことでしょう。
米国は世界最大級の農業国であり、また農作物輸出国です。
米国の農作物価格高騰は、世界の食料インフレを更に深刻化することでしょう。
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この6月、国内の気温は、観測史上最も暑かったそうです。
毎年、暑さの記録更新で、留まるところを知りません。
海外のニュースを観ていると、本来は涼しいはずのヨーロッパも、熱波の影響で、35度40度といった酷暑だそうです。
ヨーロッパでは、自宅や施設にエアコンがないところも多く、いまエアコン特需が発生しているそうです。
止むナシではありますが、エアコンが急増することは、また温暖化を助長してしまうというリスクがあります。
一方、オーストラリアでは、爆弾サイクロンが発生しているそうです。
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