パソコンの不調。
パソコンが、以前から不調の兆しかあったのですが、昨晩から完全に故障し、Windowsが立ち上がらなくなり、工場修理で、2週間以上かかりる見込みです。
また、データやメーリングリスト等、復活できないようです。
しばらく、業務上の不具合が生じるおそれがあり、大変申し訳ありませんが、よろしくお願いします。
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パソコンが、以前から不調の兆しかあったのですが、昨晩から完全に故障し、Windowsが立ち上がらなくなり、工場修理で、2週間以上かかりる見込みです。
また、データやメーリングリスト等、復活できないようです。
しばらく、業務上の不具合が生じるおそれがあり、大変申し訳ありませんが、よろしくお願いします。
155円前後と、記録的な円安に歯止めがかかりません。
今朝のメディアでも、著名なマクロ経済学者が、一方は円安が問題だと言い、もう一方は円安が問題ではないと。
ルーレットではないのですから、赤か黒か、確率2分の1のゲームをやっているように聞こえました。
日本のマクロ経済は、輸出型産業が中心的存在であることは当然に理解しています。
しかし、日本が輸出型産業だけで成り立っているわけではありません。
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この数日も、多くの農業業界の有識者の方々と、意見交換が続きました。
とても大事な御意見がたくさんありました。
ついては、それらを、五月雨的ではありますが、箇条書きでご紹介したいと思います。
各御意見の是非の判断は、皆さんが独自でなさってください。
必ずしも、すべてが僕と同意見というわけではありませんが、しかし大事な御意見としてご紹介します。
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今朝のメディアでも、昆布やカキなど、海産物の生産量(流通量)が激減しているということが特集されていました。
気候変動に加えて、漁師の減少、水産加工事業者の減少、地方人口の減少、地方経済の衰退が背景にあります。
まったく同じような構図が、農業にもあります。
そこに輪をかけて、そもそも輸入依存度の高い日本であるにもかかわらず、極端な円安が続いているので輸入食品もどんどん値上げです。
このような状況では、食料インフレがおさまるはずがありません。
日本の食料安全保障は、危機にまっしぐらです。
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